スタッフブログ
慢性腰痛がマッサージで戻る理由と反り腰・丸まり型の見分け方|瑞江の整骨院
こんにちは!あさひろ鍼灸整骨院 瑞江院です♪
今回は、瑞江駅周辺や江戸川区南篠崎町の住宅街にお住まいの方から、とても多くご相談いただく「腰痛」、なかでも何か月も続いてしまう慢性腰痛についてお話しします。家事・育児・立ち仕事で「夕方になると腰が重い」「マッサージに行っても数日で戻る」という方に向けた内容です。
この記事では、マッサージで一時的に楽になるのに戻ってしまう理由を筋肉の「表層」と「深層」の違いから説明し、掃除機や洗い物などの前かがみの積み重ねで骨盤がどちらに倒れているのか(反り腰型・丸まり型)をご自身で見分けるチェック表もご用意しました。
このような痛みや症状でお悩みではありませんか?
「朝、布団から起き上がる時に腰が固まっていて、洗面所に立つまで体がまっすぐ伸びない」
「掃除機をかけたり洗い物をしたりと、前かがみが続くと腰の真ん中がじわじわ重くなってくる」
「スーパーの買い物袋を両手に持って瑞江駅から歩いて帰ると、家に着く頃には腰が抜けそうになる」
「マッサージに行ったその日は楽なのに、2〜3日で同じところがまた痛み出す」
そんなお悩みを抱えていませんか?
こうした慢性腰痛の多くは、腰の筋肉そのものが弱いというより、骨盤と背骨を内側から支える深層の筋肉が働かず、表層の筋肉が代わりに頑張り続けている状態です。骨盤の傾きを整え、深層の筋肉が働ける状態に戻すことで、繰り返す腰の重さの軽減が期待できます。

腰痛とは?
腰痛は病名ではなく、腰まわりに出る痛み・張り・重だるさの総称です。ぎっくり腰のように急に起こるものを急性腰痛、3か月以上続くものを慢性腰痛と呼び、今回のテーマは後者です。
慢性腰痛の多くは、レントゲンやMRIを撮っても骨や椎間板にはっきりした異常が見つからない「非特異的腰痛」で、姿勢のクセや筋肉の使い方、骨盤の傾きが関係しているケースが大半を占めます。裏を返せば、骨盤と筋肉の状態を変えられれば改善が期待できる腰痛でもあります。
あさひろ鍼灸整骨院 瑞江院に来られる方の実例(想定例)
30代・育児中の女性。抱っこと授乳、床に座っての遊び相手で1日が終わり、夕方になると腰の左右どちらかがズーンと重くなる。ソファに深く座ると一時的に楽になるものの、立ち上がる瞬間が一番つらい、というタイプです。
40代・立ち仕事や介護のお仕事の方。午前中は平気なのに、夕方16時を過ぎると腰の下のほうが板のように硬くなり、休憩中に腰を反らせても丸めてもスッキリしない。お休みの日に整骨院や整体でほぐしてもらうと楽になるが、週の半ばには元に戻ってしまう、というタイプです。
60代・買い物が主な運動の女性。江戸川区南篠崎町のご自宅からスーパーまで歩き、買い物袋を提げて帰る途中で腰が伸びなくなり、電柱のそばで一度立ち止まる。歩き始めより歩き続けたあとのほうがつらい、というタイプです。
いずれも「腰そのものを痛めた」というより、家事・育児・立ち仕事の中で繰り返される前かがみと、長く座る時間の積み重ねで骨盤の傾きが固定されてしまった方たちです。
「反り腰型」と「丸まり型」で伸ばすべき筋肉は逆になる
掃除機をかける、洗い物をする、洗濯物を干す、お子さんを抱っこする。これらはすべて腕を前に出したまま作業する動きです。前かがみのまま腰だけで体を支え続けると、骨盤は前に倒れたまま固まり、腰は反り気味になります。これが「反り腰型」で、太ももの前と股関節の付け根(腸腰筋・大腿直筋)が縮み、腰の筋肉は縮みっぱなしになります。
一方、ソファに深く沈み込む、床にぺたんと座る、お子さんの送迎で車の運転席に長く座る、という時間が長い方は、骨盤が後ろに倒れ、腰の自然なカーブが消えて背中が丸まります。これが「丸まり型」で、太ももの裏(ハムストリングス)とお尻の筋肉が縮み、腰の筋肉は引き伸ばされたまま硬くなります。
大切なのは、反り腰型では「太ももの前と腰」を伸ばし、丸まり型では「太ももの裏とお尻」を伸ばす必要がある、つまり伸ばすべき筋肉が正反対になるという点です。動画で見た腰痛ストレッチを試して余計に痛くなった、という方は型が合っていない可能性があります。実際には家事で反り、ソファで丸まる「混合型」の方も多く、時間帯によって痛み方が変わるのが特徴です。
自己チェック表:痛む場面と楽になる姿勢で型の当たりをつける
下の表で、ご自身の「痛む場面」と「楽になる姿勢」に近いものを選んでみてください。反り腰型・丸まり型・混合型のどれに近いかの目安になります。
| 痛む場面 | 丸まると楽になる | 反ると楽になる |
|---|---|---|
| 朝起きた時 | 反り腰型の疑い(寝ている間に腰が反り続けている) | 丸まり型の疑い(寝具が柔らかく腰が沈んでいる) |
| 前かがみの家事の最中 | 混合型の疑い(腰で支えて反っている) | 丸まり型の疑い(骨盤が後ろに倒れたまま) |
| 長く座った後に立つ時 | 反り腰型の疑い(股関節の前が縮んでいる) | 丸まり型の疑い(座位で腰のカーブが消えている) |
| 立ちっぱなしの夕方 | 反り腰型の疑い(腰の筋肉が縮んで疲労) | 混合型の疑い(お尻と太もも裏の張り) |
| 寝返りの時 | 反り腰型の疑い(骨盤と腰の動きが固まっている) | 混合型の疑い(骨盤の左右差がある) |
「丸まると楽」が多ければ反り腰型、「反ると楽」が多ければ丸まり型、両方に散らばっていれば混合型の目安です。あくまで目安ですので、正確な判断は姿勢の分析をもとに行います。
間違えやすい別の症状との見分け方
腰痛だと思っていたら、腰以外に原因がある症状だった、ということもあります。次のような特徴があれば、それぞれの症状別ページもあわせてご覧ください。
- 腰よりも、お尻から太ももの裏、ふくらはぎにかけて痛みやしびれが走る → あさひろ鍼灸整骨院 瑞江院の坐骨神経痛の詳細はこちら
- 「あの瞬間から」と痛め始めたタイミングがはっきりしていて、動けないほど痛い → あさひろ鍼灸整骨院 瑞江院のぎっくり腰の詳細はこちら
- 前かがみやくしゃみ・咳で、腰から脚に電気が走るように響く → あさひろ鍼灸整骨院 瑞江院の腰椎椎間板ヘルニアの詳細はこちら
- 歩いていると脚がしびれて歩けなくなり、前かがみで少し休むとまた歩ける → あさひろ鍼灸整骨院 瑞江院の脊柱管狭窄症の詳細はこちら
脚のしびれや力の入りにくさが強い場合は、腰の筋肉だけでなく神経が関わっている可能性があるため、早めのご相談をおすすめします。
腰痛になる原因は?
慢性腰痛の原因は一つではなく、骨盤・深層筋・筋膜の3つが絡み合って起きているのが普通です。あさひろ鍼灸整骨院 瑞江院では、この3つのどこに一番の原因があるかを最初の分析で見極めてから施術に入ります。
① 骨盤の傾きと背骨の歪み
反り腰型でも丸まり型でも、骨盤が前か後ろに倒れたまま固まっている点は共通です。骨盤の上に乗っている腰の骨(腰椎)は、本来ゆるやかに前に反ったカーブを持っていますが、骨盤の傾きが崩れるとこのカーブが強くなりすぎたり消えたりして、腰椎の関節や椎間板の決まった場所に負担が集中します。
さらに、抱っこで毎回同じ側に体重をかける、洗濯物干しで同じ手ばかり伸ばす、車の送迎で運転席に長く座る、といった生活のクセが積み重なると、骨盤には前後の傾きに加えて左右差も生まれます。「いつも右の腰だけ痛い」という方は、この左右差が関わっていることが少なくありません。

② 腰の深層筋の血流不足と神経の過敏——マッサージで戻る理由
腰の筋肉は大きく2つの層に分かれます。表層にあるのは、背中の両脇を縦に走る太い脊柱起立筋。深層にあるのは、背骨の一つひとつを短くつなぐ多裂筋と、腰椎の前から股関節の付け根へ伸びる腸腰筋です。
深層の多裂筋と腸腰筋は、本来「姿勢を保つために常に少しずつ働く」筋肉です。ところが骨盤が傾いたまま前かがみを繰り返していると、深層筋は正しい位置で働けなくなり、次第に使われなくなって痩せていきます。すると骨盤と背骨を支える役目が、本来は大きな動きを担当するはずの表層の脊柱起立筋に丸ごと回ってきます。
マッサージで手が届くのは、主にこの表層の脊柱起立筋です。もんでもらえばその場はゆるんで楽になりますが、深層筋が働かないままなので、翌日からまた表層筋が「支え役」をさせられ、2〜3日で元の硬さに戻ります。これが「マッサージで一時的に楽になるのに戻る」正体で、硬くなった表層筋は原因ではなく結果なのです。
この状態が続くと深層筋の血流が落ち、痛みを起こす物質がたまって、腰の神経が過敏になります。過敏になった神経は、軽い前かがみや少しの立ちっぱなしでも「痛い」と脳に伝えるようになり、痛みの閾値が下がった状態が慢性腰痛の土台になります。当院の鍼灸施術は、手の届きにくい深層筋に直接アプローチし、血流と神経の過敏さに働きかけることを目的にしています。

③ 腰から太もも・お尻の筋膜の癒着
筋膜は筋肉を包んでいる薄い膜で、腰・お尻・太ももの裏は一枚の膜としてつながっています。前かがみの姿勢が長く続くと、腰からお尻、太ももにかけての筋膜が滑らなくなり、くっついて動きが悪くなる「癒着」が起こります。
立ち仕事や介護のお仕事の方が夕方に「腰というよりお尻の上のあたりが重い」と感じるのは、この筋膜のつっぱりが原因のことも多いです。反り腰型では太ももの前から股関節にかけての筋膜、丸まり型では太ももの裏からお尻にかけての筋膜が硬くなりやすく、ここが硬いままだと骨盤の傾きを整えてもすぐに引き戻されてしまいます。

腰痛を放置・悪化するとどうなるの?
慢性腰痛は「そのうち治るだろう」と様子を見ている間に、次のような悪循環に入りやすい症状です。
骨盤が傾いたまま固まる → 深層筋が働かなくなる → 表層筋が支え役を続けて硬くなる → 血流が落ちて神経が過敏になる → 前かがみが怖くなって動かなくなる → 深層筋がさらに弱る → 慢性化
この流れのやっかいなところは、「痛いから動かない」という自然な行動が、深層筋をさらに弱らせて痛みを長引かせてしまう点です。マッサージや湿布で表層の硬さだけを取っても、この輪の中に戻ってしまいます。
身体への影響
- 深層筋が働かない腰は不意の動きに弱く、洗濯かごを持ち上げた拍子などにぎっくり腰を繰り返しやすくなる
- 椎間板の決まった場所に負担が集中し続け、腰椎椎間板ヘルニアや坐骨神経痛のような脚のしびれにつながることがある
- 反り腰が長年続くと腰椎の関節に負担が蓄積し、年齢を重ねてから脊柱管狭窄症の要因になることがある
- 腰をかばう歩き方が股関節や膝の痛みを招き、痛む場所が増えていく
生活・仕事への影響
- 掃除機や洗い物を一気に済ませられず、家事の途中で何度も腰を伸ばして休むようになる
- 抱っこやおんぶがつらくなり、お子さんと床で遊ぶ時間が減ってしまう
- 車の乗り降りが億劫になり、瑞江駅までの買い物や送迎の外出が減って運動量も落ちる
- 寝返りのたびに目が覚めて睡眠が浅くなり、翌日の立ち仕事や介護で疲れが抜けなくなる
すぐに医療機関を受診していただきたいサイン
次のような症状を伴う腰痛は、筋肉や骨盤が原因の慢性腰痛とは別の病気が隠れている可能性があるため、整骨院ではなく整形外科などの医療機関を先に受診してください。
- 排尿・排便がうまくできない、または漏れてしまうなどの異常がある
- 両足にしびれが出ている、または足に力が入らず歩きにくい
- 横になって安静にしていても痛みが強くなっていく、夜間に痛みで目が覚める
- 発熱や、心当たりのない体重減少を伴っている
これらに当てはまる場合は、まず医療機関で検査を受けていただき、そのうえで筋肉や骨盤の問題が残っている場合に当院でのケアをご検討ください。
腰痛の治療方法・セルフケアの方法は?
ここからは、あさひろ鍼灸整骨院 瑞江院で行っている慢性腰痛への施術の流れと、ご自宅でできるセルフケアをご紹介します。ポイントは「硬い表層筋をほぐす」だけで終わらせず、骨盤の傾きと深層筋にまで手を入れることです。
あさひろ鍼灸整骨院 瑞江院の施術
【1】分析:反り腰型か丸まり型かを見極める
初回は検査と説明に時間をかけます。立った姿勢・座った姿勢での骨盤の傾き、背骨のカーブ、左右差を確認し、前かがみや反らす動きでどこがどう痛むかを一つずつ確かめます。あわせて、太ももの前と裏のどちらが縮んでいるか、お尻の筋膜がどれくらい滑るかを触れて確認し、あなたの腰痛が反り腰型・丸まり型・混合型のどれに近いかをお伝えします。

【2】施術:手技×鍼×矯正を型に合わせて組み合わせる
当院には鍼灸師と柔道整復師の両方が在籍しているため、一人ひとりの型に合わせて施術を組み立てられます。硬くなった表層筋と癒着した筋膜には手技と筋膜リリース、手の届かない深層の多裂筋・腸腰筋には刺激を抑えた鍼、傾いたまま固まった骨盤と背骨にはボキボキ鳴らさないソフトな矯正、という組み合わせです。
反り腰型の方には股関節の前と腰の緊張をゆるめてから骨盤を後ろへ、丸まり型の方には太ももの裏とお尻をゆるめてから骨盤を前へ、と向きを変えて整えます。ここが「腰が痛い=腰をもむ」で終わる施術との違いです。

【3】再発予防:深層筋が働く体に戻す
骨盤の傾きを整えても、深層筋が働かないままではまた表層筋が支え役に戻ってしまいます。そこで、型に合わせたストレッチと、多裂筋を目覚めさせる簡単な運動をお伝えし、家事や立ち仕事の合間に取り入れていただきます。掃除機のかけ方や抱っこの姿勢など、生活の中での腰の使い方もあわせてお伝えします。
鍼が初めての方には、使い捨ての細い鍼を使い、刺激の強さを確認しながら進めますのでご安心ください。
今日からできるセルフケア3つ
1. 反り腰型向け:股関節の前(腸腰筋)を伸ばす
片膝を床につき、反対の足を前に出して片膝立ちになります。骨盤を軽く後ろに傾ける(おへそを引き上げる)意識を持ちながら、体重をゆっくり前に移し、後ろ脚の付け根が伸びるところで30秒キープ。左右2回ずつ、掃除機や洗い物のあとに行うのがおすすめです。腰を反らせないよう、おへそを引き上げたまま行うのがコツです。
2. 丸まり型向け:太ももの裏とお尻を伸ばす
椅子に浅く座り、片脚を前に伸ばしてかかとを床につけます。背中を丸めず、骨盤から前に倒れるように体を傾け、太ももの裏が伸びたところで30秒キープ。次に、伸ばした脚の足首を反対の膝に乗せ、同じく骨盤から前に倒れてお尻を30秒伸ばします。左右2回ずつ、ソファや運転席から立ったあとに行ってください。
3. 両型共通:多裂筋を目覚めさせる四つ這い運動
四つ這いになり、腰が反らないようおへそを軽く引き上げます。右手と左脚をゆっくり床と平行まで伸ばして5秒キープし、戻します。左右交互に10回、1日2セットが目安です。腰が反ったり体が左右に揺れたりする場合は、まず片脚だけ伸ばすところから始めてください。目的は「大きく動かす」ことではなく「骨盤を動かさずに支える」感覚を取り戻すことです。

いずれも痛みが強くなる場合は中止し、ご相談ください。ストレッチは反動をつけず、呼吸を止めないことが大切です。
まとめ
最後に、この記事のチェックポイントを3つにまとめます。
- マッサージで一時的に楽になってもすぐ戻る腰痛は、表層の脊柱起立筋ではなく、骨盤と背骨を支える深層の多裂筋・腸腰筋が働いていないサイン
- 家事・育児・立ち仕事の前かがみで骨盤が前に倒れる「反り腰型」と、ソファや運転席で骨盤が後ろに倒れる「丸まり型」では、伸ばすべき筋肉が逆になる
- 「痛む場面」と「楽になる姿勢」を組み合わせると、ご自身の型の当たりをつけられる
明日からできることとしては、まず自己チェック表でご自身の型を確認し、型に合ったストレッチを1日1回から始めてみてください。あわせて、掃除機や洗い物のあとに一度腰を伸ばす、車から降りたら太ももの裏を伸ばす、といった「前かがみの積み重ねをその場で切る」習慣も効果的です。
「病院に行くほどではないけれど、この腰の重さがずっと続くのは不安」「もんでもらう以外の方法を知りたい」という方は、瑞江駅周辺・江戸川区南篠崎町でお気軽に立ち寄れる整骨院として、あさひろ鍼灸整骨院 瑞江院にご相談ください。姿勢と骨盤の分析からあなたの腰痛の型をお伝えし、慢性腰痛の軽減と再発予防を一緒に目指します。
あさひろ鍼灸整骨院 瑞江院では、初めての方も安心して受けていただける施術をご用意しております!
ご予約随時お待ちしております! 電話・LINEからご予約できますのでご活用ください。
LINEは下記リンクよりお気軽にご連絡ください(^^♪
https://line.me/R/ti/p/@qvm7138g
お電話でのご予約・ご相談: 03-3677-6477
受付時間: 月〜金 9:30〜13:00 / 15:00〜19:30、土・祝 9:00〜13:00 / 15:00〜19:00、日休み
お問い合わせ
HOME
アクセス・料金
初めての方へ
よくある質問
会社概要
症状別メニュー
交通事故施術メニュー
最新ブログ記事
- 2026年9月29日 慢性腰痛がマッサージで戻る理由と反り腰・丸まり型の見分け方|瑞江の整骨院
- 2026年9月22日 整骨院が初めての方へ|初診の流れ・料金・持ち物を時間軸で解説【瑞江】
- 2026年9月15日 頭痛が天気と目の疲れで悪化する理由|緊張型と偏頭痛の見分け方【瑞江の整骨院】










